国平寺は、在日朝鮮人のため
柳宗黙老大師が1965年に 創立したお寺です。

インフォメーション

守り本尊について

申年(さるどし)の守り本尊は、大日如来(だいにちにょらい)です。 大日如来は、天地のありとあらゆるもの、宇宙の生命そのものの仏さまで、密教においては全ての仏の中心となっています。別名を毘盧遮那如来(びるしゃなにょらい)と言われ「光明があまねく照らす仏さま」という意味で、太陽の光のように輝いています。 大日如来は「胎蔵界(たいぞうかい)」と「金剛界(こんごうかい)」の二種類があり、胎蔵界は慈悲を、金剛界は知恵を表しています。 「十三仏」では智拳印(ちけんいん)を結んだ金剛界の大日さまです。

新着情報

2016年6月8日
韓国 光州市立交響楽団[創立40周年記念]日本公演のご案内
2016年5月9日
花祭りのご案内
2016年1月12日
国平寺ホームページリニューアルしました。
2015年12月21日
2016年度の行事予定表を掲載しました。

交通のご案内

〒189-0012
東京都東村山市萩山町1丁目15番地15
電話:042-342-0801~2 FAX:042-346-0284
西武新宿線「小平駅」 徒歩3分

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